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| 案内表示の先にあるのが三重県四日市市・浜町交差点。R164上であり、左右方向はR23である。 |
同じく案内表示の先にあるのがR1との交点、中部交差点。R164ここで終点となる。左右方向はR1。R477はここで右折する。 |
2つ目の信号・四日市橋南詰交差点。ここで左折する。R365の終点でもあり、しばらくR365と重複する。 |
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| 左折直後。この先の”酷道”区間を暗示するような雰囲気になる。R365との重複区間であり、画像左端のガードレールにR365のおにぎりマークがある。 |
明治橋南詰交差点。ここでR365と別れ、いよいよR477単独区間に入る。 |
単独区間に入った直後のおにぎり。ようやく出てくるという感じ。 |
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| 四日市市内。この直前、終点→起点方向の一方通行があり、この部分だけ通り直りをした。なお、バイパス区間?が存在するので、そちらを通ればその必要はない。 |
東名阪・四日市IC付近。その後、菰野町に入る。 |
湯の山温泉手前で右方向に道が折れ、鈴鹿スカイラインに入る。 |
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| 鈴鹿スカイライン。三重県菰野町と滋賀県甲賀市を結ぶ。’97年に無料化された。登山客が多いので通行には注意を要する。 |
武平峠で滋賀県に入る。滋賀県側の方が若干勾配がゆるくなる。 |
滋賀県日野町付近。のどかな田園風景が広がる。コンビニ等の店舗もほとんどないので注意。 |
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| 東近江市・高木神社付近。このあたりから右左折を繰り返すので、ミスコースに注意。 |
名神・竜王IC付近。この辺りの道幅は広いが、この先再び狭くなる。 |
琵琶湖大橋料金所付近。R477最初の有料道路である。 |
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| 琵琶湖大橋。東岸と西岸の一番狭い部分に架けられた。橋の中央部は船舶の通行のために高くなっている。 |
道の駅・びわ湖大橋米プラザから撮影。中央部が高くなっているのがよくわかる。ちなみに、この道の駅の中にもR477のおにぎりがある。 |
R161交点を過ぎ、途中トンネルに向かう。あと8kmの案内表示。 |
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| 大津市伊香立途中町・途中口交差点。いよいよ道が狭くなってくる。 |
途中トンネル。R367重複区間でもある。たった0.5kmで料金とる?ちなみに2018年償還完了予定。 |
いよいよ京都府に入る。このまま直進すると大原・三千院。この先右折して単独区間に入ると・・・ |
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| ”酷道”区間に突入する。トイレ休憩、給油は事前に済ませておくこと。 |
おにぎりの下には「左京区大原」とある。そう、これでも京都市左京区の国道なのである。 |
百井地区に入る。案内表示がなければ絶対に道に迷うであろう。 |
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| まさに1車線。対向は不可。運転に自信のない人は行かない事を強くお勧めする。 |
百井峠に入り、いよいよ魔の地点「百井別れ」へ。案内表示は右折に見えるが・・・ |
これが有名な百井別れ。実際には右折ではなく矢印の通り180度ターンである。四輪車では切り替えし無く通過することはまず不可。左方向の府道の方が道幅が広い。 |
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| 制限速度は40km/h。とは言うものの、そこまで速度上げられません。 |
誰がなんと言おうと京都市内の国道です・・・ |
対向が難しい狭小路では、前に車が居るとペースカー代わりになって走りやすくなる。 |
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| 南丹市八木町の商店街に入る。その後R9を右折するのだが、ミスして左折してしまった。復帰したころには・・・ |
すっかり夜(泣)ちなみに南丹市園部町付近。 |
亀岡市宮前町にあるおにぎり。周りには何もありません・・・ |
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| 前画像からおよそ30分、ようやく兵庫県川西町・一の鳥居交差点。R173と重複していよいよ終点へ。 |
R173重複区間。片側2車線で走りやすい。 |
大阪府池田市・西本町交差点。ここで終点となる。R176との交点であり、R173の起点でもある。四日市市から217.6kmの旅はようやく終わった。 |