機能編

オイルキャッチタンク
Field 35°
OILM03S
 SWの時にブローバイガスが相当気になったためにSGにも装着。ただし今回は、SWの時の失敗を恐れて自作を止めました。
マグチューン
COMTEC
MG-511

2002.02.23 更新
 SWには効果があったのでSGにも装着。果たして効果のほどは?
オイルキャッチタンク空冷化
 果たしてオイルキャッチタンクの効率アップに繋がるか???
KIDO POWER α  今まであまり気にしていなかったものですが、ちょっとしたきっかけから購入に踏み切りました。
吸気系チューン
ブルースカイシート
トルマリンカード 他


2005.09.19 更新

2006.04.24 更新
 燃料系、アーシングとしてきた燃費向上の第3弾。
ブレーキパッド
TOKICO
ストッパル

 ↓
住電ブレーキ
PADDEST
 ↓
ウェッズ
WedsSport REVSPEC SC

2004.01.17 更新

2006.07.10 更新
 ブレーキの制動が気に入らなかった訳でもなかったのですが、もう少し効いてほしいと思ったのと、純正よりも価格が安かったために社外品に交換しました。
リアスタビライザーブッシュ
RANCHO
ショック・ステム側ブッシュRS981

 ↓
4×4Engineering
CS-029


2006.03.13 更新
 リアのスタビライザーブッシュをウレタン製の硬いものに交換するとスタビライザーの効果も高くなるとの情報の元に交換しました。
スタビライザー
4×4Engineering
CSB005R
 スタビのないSWとスタビのあるSGとでロールが同じぐらい感じるのは気のせい?と言うわけでスタビ交換しました。
Cyclone 2
(株)タカノ
 燃費向上の一環として装着。果たしてその効果は・・・。
コイルマウントスペーサー
EDOC オリジナル
 ひょんなことから話が舞い込んだもの。EDOC・ぢんないさんが放出した物を即買い。アルミ製で軽いのが特徴。1.5インチup。
LSPV補正ブロック
自作
 上のコイルスペーサーを装着して以来、ブレーキの効きに不満爆発。というわけでブロックの自作に至りました。
強化アンカーガイド
Produced by 緑がめ
 トーションバーを絞っての高層化の為、アンカーガイドを交換してみました。
コイルスプリング
メーカー不明
(レッドスネークか?)

現在のコイルは下記
 いよいよ着手しました「もうチョイと高層化」。出来るだけ費用を押さえたかった事もあり、コイルは仙龍号からのお下がり、ラテラルとブロックは同じ愛知のIDFRer、じゅんさんに製作をお願いいたしました。また、取り付けもじゅんさん、こーじさんにご協力いただきました。感謝感謝。
 取り付けの模様はオフ会のページ、「もうチョイと高層化オフ」へ。
ショックアブソーバー
4×4Engineering
BIG COUNTRY
CWF025_SAB09BL
CWR026_SAB17BL


現在のショックアブソーバーは下記
ピロ式ラテラルロッド
Produced by JUN
メンバーダウンブロック
35mm

Produced by JUN
スタビライザーダウンブロック
Produced by JUN
 高層化に伴いスタビライザーの位置の補正をしました。
トーションバー
4×4Engineering
CSM014
 リアのコイルを変えたらトーションバー絞ってもフニャフニャ・・・。というわけでトーションバーも交換しました。
コイルスプリング
JAOS
BATTLEZ SUS type 55Ti 
500405
 荷物満載のワテのSGで上記のコイルでは役不足(へたってしまった)ので交換に至りました。このJAOSのコイルはM/Cをしてチタン配合となり、「へたらない」というのが売りだが、実際はどうなのか?取り付けは大阪にて行いました。
ブレーキチューブダウンブラケット
エーモン
S618
 高層化でブレーキホースの長さが足りなくなってしまったので、位置を補正してやりました。
ショックアブソーバー
PROCOMP
Ft:ES9000(914510)
Rr:ES3000(325500)
 ショックアブソーバーの交換時期に達したのを機にプロコンプを選択してみました。
バンプストッパーブロック
Produced by 緑がめ
 ショックアブソーバーの変更に伴いバンプストッパーの位置を補正することにしました。
バンプストッパー  トーションバーを絞っていった結果、アッパーアームとバンプストッパーが接触してしまったので交換してみました。

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