
■010 砂時計
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■CASUAL
PRODUCT ((株)青芳製作所) カフェテリア砂時計
■3min W35×D35×H80 \1,000 (アクタスにて購入)
■「時間」を計るには、電子タイマーが一番。でも、『時』による。
■紅茶の葉が開く時間は、ゆったりと流れる『時』。電子音では、あまりに野暮。
■木製カントリー風砂時計が数ある中、探しに探して、やっと見つけた(発売になった)レピシエの砂時計。紅茶の『時』にはまさしくピッタリの華奢でシンプルなデザインだが、粗雑なワタクシには不釣合い。相性悪く3日と持たず。(落として割ってしまいました)
■その後もシツコク探して見つけたコレ。安定感アリは粗雑な方でもOK。シンプルモダンなデザインも良し。 |
| 2002/08/07 |
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