
学研「大人の科学」シリーズ
学研電子ブロック限定スペシャルパック |
2004/04/30(金)
夫が子供の頃楽しんだという電子ブロックを、息子にも楽しませたいとの希望で、息子への誕生日プレゼントという形で昨夜購入。誕生日はまだまだ先の息子は、早く開けたそうにしているけれど、夜も遅いので、明日ねという事で就寝。今朝、階下に下りてきた息子の手には、なにやら組立てたらしきモノが。起床後10分くらいで、簡単なモノを組立てた様子。朝食後、登校までのわずかな時間にも何か作っている。こういう実験的な組立て作業を楽しいと思ってくれるのは大いに嬉しいのだけれど、誕生日までの数週間のうちに飽きなきゃいいけどとほんの少し不安もある。
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葱坊主が付いたいくつかを収穫 |
2004/04/29(木)
昨秋、球根のような直径2cmくらいの玉ねぎ(栽培用)がネット入りで売られているのを見つけ、植えてみた。玉ねぎの栽培方法を全く知らないけれど、これがどんな風になるのか興味津々。葉が出たのを確認後は、冬の間、水遣りすらせず肥料も全くナシ。手を抜くにも程がある。今朝見ると、葱坊主がつき始めているので、収穫してみる。小さいけれどちゃんと成長。直径7cmくらい。葉玉ねぎみたい。早速昼食に食べてみる。葱坊主の付いた葉以外の葉は軟らかくて食べれそうなので、実と一緒に刻んでチャーハンに使う。生食でも食べれそうなので、ひとつだけスライスしてサラダに。もう少しにおいが強くてもいいのにと思うほどあっさりとした玉ねぎ。いったい品種は何だったのか。こんなに手をかけず収穫できるのなら、今年の秋もまた植えなくては!次回は、肥料くらい忘れないようにしよう。
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2004/04/27(火)
甘いモノが食べたくて久々にお菓子作り。こし餡さえあれば、あっという間にできる水羊羹を作る。寒天は、水溶性食物繊維が豊富に含まれているので体にも良いはずだけれど、糖分たっぷりの水羊羹では無意味。そこで、入手したレシピより砂糖を随分減らして作り、食す際に甘味調整をしようと、かき氷蜜に抹茶を溶かした甘いシロップを用意してみたけれど、十分甘くて、シロップ不要。次回は、更に砂糖を減らして作るべきかも。いやいや、作らないのが一番いいのか。
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左:パティちゃん作携帯ストラップ |
2004/04/26(月)
息子の為に定期購読している学研の科学にビーズで作る動物マスコットの連載がある。今月号のヒヨコがかわいくて、作ろう!という事になり、材料を調達。親子で挑戦する。途中までで、わけのわからなくなった息子は中断。私は前回(2003/9/4)以来、2つ目の作品。ちょっといびつなできだけど、スワロフスキーはきらきらときれいでかわいい。まだまだビーズは残っているので、あと2つくらい作って並べるともっとかわいいかも。
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やきものいこまのオーナーは気さくな方で、いろいろお話を伺える。 |
2004/04/24(土)
かりんと☆ねっとのナオミさんから『やきものいこま(奈良県生駒市東生駒2丁目207-375)』での『九谷青窯の食器展』の案内をいただく。会期は本日より5/16までなので、黄金週間にでも家族を口説いて伺おうと思っていたが、今日行ける事に。九谷青窯の器は、私好みの上、お手頃価格なのでついついたくさん購入。家族揃っての訪問だったので、みんなが気に入ったモノを選べ満足。早速夕食に登場。使う機会は限りなく多くなりそうな予感。
出かけついでに、ネッ友あやみにちゃん(Garden〜ままのひとりごと)がよく行くと言う、アルションにてパン購入。試食用のパンがあり、味の確認をしてから買えるのが嬉しい!会計をしていただきながらも、試食を薦められ、それが美味しくて追加購入。美味しいパンをいろいろ食べるのは、自家製パンの参考にする為のつもりだが、そんな美味しいパンが焼けるのはいつになる事やら。
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『ガーデンデザインの本』1996年刊
『スモールガーデンの本』1998年刊
『ガーデンデザイン・レッスン』1999年刊
講談社 |
2004/04/23(金)
住宅建築についてなら少しは知識があっても、造園については知識もセンスも無い。それでも庭のある暮らしを始め、業者にお願いするだけの資金もないので、必要に迫られていろいろ考える。そこで、花よりも木の多い庭にしたくて選んだ参考図書は、豊田美紀氏の本。先日より庭をいじり始めた(4/11参照)ので、久々に開いてみる。参考にしたとは思えないくらい、本とは程遠い我が家の庭。それでも参考にしないよりはましだろうと、好みの部分のみ我流で素人にも作業可能な範囲で取り入れる。完成度は低くても、自分の手で作り上げていく庭には愛着が湧く。ガーデニングに無関心だからこそ、こうして自分の手で作りあげる事には、人一倍のメリットがあるのかもしれない。
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2004/04/21(水)
浴室同様、洗面所のハンドソープ(殺菌成分配合タイプと無配合ボディソープの2種類)もポリボトルに詰替えて使う。高級感は全く無いけれど、ポリ製のモノを使うのには理由がある。以前の住まいで、歯磨き用グラスをうっかり洗面ボールに落とし、グラスは割れず、洗面ボールにひびが入った。そんな経験があるので、磁器やステンレスの硬質な容器は排除。
浴室の洗剤も毎日の掃除の度に戸棚から出すのは面倒なので、浴室内に常備。となれば、これも容器が気になる。そこで使っているのは、パン焼き時に使うスプレーボトル(4/13参照)と同タイプ。これで、洗剤を置きっ放しでも気にならない。そう言えば、市販の浴室洗剤がスプレーボトル入りで販売されるようになって何年だろうか。必要以上に使う事が無くなり、売上減に繋がっているのではと思っているのは私だけ?
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左端の赤いボトルはシャボン玉液。 |
2004/04/20(火)
シャンプーやボディーソープは、目に付くところに置いているので、容器のデザインが気になる。比較的シンプルなデザインの容器に入ったモノを買って、それに詰替えて使っていた頃もあったけれど、更にシンプルに今はこんな状態。ポリボトルを買って利用。同じボトルが並んでいたりもするので、並び順で判断。我が家に宿泊する方には、非常にわかりにくい状態だけれど、たまの事なので我慢していただく。シンプルとはほど遠いけれど、ドナルドダックの容器だけは、愛嬌で許可。もともとハンドソープだったはずだけれど、シャンプー入れとして利用する事10年近く。そろそろ買い替え時かも。
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2004/04/19(月)
毎日のように、ライ麦パンを焼いた先週(4/13参照)。引き続きグラハムパンを焼く日々。グラハムは苦手と思い込んでいたけれど、よく考えてみればグラハム粉は全粒粉の事。ライ麦に比べれば癖が無い。ブラウンブレッドだって好きだし、思いっきり勘違いと気付く。ライ麦パンは、カンパーニュをイメージして大きくひとかたまりに焼き、薄めにスライスしBLTサンドがぴったりな感じで、ほぼ私レシピ完成。後は美しく焼けるように練習あるのみ。グラハムパンも、まずは、ライ麦パンと似たような配合でひとかたまりに焼いたところ、皮のパリパリ感が美味しく焼けたので、小ぶりのパンにしてみたり現在実験中。今日は、ロールパン型に焼いてみた。形はコレが良さそうだけれど、もう少し焼成時間を短くしてもいいかも。まだまだ実験の日々は続く。
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HIROの絹ロール
こんな生地は焼けなくても、
こんなに美しく巻けるようになりたい! |
2004/04/16(金)
出産を目前にひかえ産休に入ったネッ友あやみにちゃん(Garden〜ままのひとりごと)と友人パティちゃんがデート予定と聞き、私も休みを取り強引に加わる。パティちゃんの案内で豊中散策。
彼女お薦めの「うつわ萌木(豊中市向丘2丁目10-10-202)」はご近所だったら度々訪れたいショップ。今回は、何も購入できなかったが、目的を絞ってまた見に行きたいなと、パティちゃんを誘惑してみる予定。そして先日(4/2参照)訪れたばかりの「うつわ一客」も展示内容が違うので再度訪問。あやみにちゃんもどうしようかとじっくり考えた中尾万作氏の飯椀は、私も迷うところ。いいのだけれど、お値段もいい。
器だけでなくお目当てのスウィーツ「ムッシュマキノ(豊中市向丘2-10-20)」
のケーキを食し、自宅用にロールケーキをと思ったところ、ロールケーキならきめ細かなHIROにしてみたらとのお薦めで、移動し絹ロール購入。バウムクーヘン生地のようなきめの細かさは、いったいどうしたら作れるのか?
さらにパーソナルカラーアナリストでもあるパティちゃんのお言葉に甘え、ざっとパーソナルカラー診断をしていただく。今後の洋服選びなど、役立つ機会は多々ありそうで、感謝!感謝!
こんな盛りだくさんな楽しい時間を、あやみにちゃん、パティちゃんありがとね!!
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茶櫃収納するにあたり、
ビンの蓋にもネームラベル。
蓋に合わせてラベルデザイン。 |
2004/04/14(水)
幼い頃、学校から帰ると祖母が折々に煎茶を煎れてくれた。お茶櫃から道具を出し丁寧に煎れてくれる。子供達は、お作法を問われる事もなく、ただただのどを潤おす。そんな祖母が愛用していたお茶櫃を譲り受けたのは数年前。買い置きの茶葉を入れて、戸棚の中に仕舞ってあったけれど、ちょっと表に出してみてはどうかと出してみる。中には、開封後ビンに詰替えた茶葉あれこれ(2003/10/3参照)。食後にゆっくりお茶時間。そんなのんびりした時間も必要。
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焼く際にオーブン庫内に霧吹き。
無印良品:ポリボトル(スプレー付き) |
2004/04/13(火)
フランスパンを焼く時に表面にクープ(切り込み)を入れるけれど、ナイフや片刃かみそりを使ってもどうもうまく切れない。両刃かみそりをホルダーにセットして使う専用の道具(クープナイフ)の存在は知っていたが、かみそりに変わりないのだから、上手く切れないのは腕の問題かと諦めていた。けれども、先日ポンパドウルの職人さんがいとも簡単にクープを入れていく様子を目撃してしまう。コレは道具の問題かも?とクープナイフを手に入れたくなりクオカでオーダー。今日品物が届いたので、一緒にオーダーしたライ麦粉を使ってライ麦パンを焼いてみる。いとも間単にすーっと切れてびっくり。まだまだ力加減が慣れなくて、美しいクープではないけれど、道具には満足。しばらくは、クープを入れるパンばかり焼いてしまいそう。
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ウッドデッキと呼べるほど
本格的なモノは作れないので、
大きな縁台という感じ。 |
2004/04/11(日)
暖かくなってきたので、久々に庭に出たのは4月に入ってすぐの事。5年以上前からの「ウッドデッキを作ろう計画(2003/8/2参照)」が気にかかる。意を決して作業開始するも、長続きせずまたほったらかしに。かれこれ数回目のやる気を出して、先週末より作業再開。今回は、ある程度形になる。まだ未完成なのに、ココで網焼きステーキを楽しむ。デッキ上にテーブルクロスをじかに敷きテーブル代わりに。以前(1/4)同様、水コンロで炭火焼。サイコロステーキを堪能する。
今回は、こんな使い方だったけれど、早くガーデンテーブルの置ける大きさまで仕上げて、庭の有効活用をしたいところだけれど、また作業中断なのかもしれない。さて、暑くなるまでにどこまでできるのやら。
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2004/04/10(土)
先週末が最高のお花見日和だったけれど、家族不在の為、お花見は今日に。既に散り始めているとは思いつつも、毎年恒例の近所の公園で。お弁当も作らず、シート・お茶・食器を持って、食料はスーパーで調達。買い揃えたのは、お弁当・お惣菜・パン・生ハム・チーズ・ワイン等。桜吹雪の舞うお花見、満開を過ぎたこの時期の方が桜を満喫できる気がする。体じゅういたるところに桜の花びらをまとって、帰宅後も花びらを見つけては春を喜ぶ。
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2004/04/08(木)
昨春、祖父の葬儀に参列した際に見た、祖父が育てたというたくさんのチューリップ。来春は、私も咲かせてみたいと思ったのはその時の事。数年前、咲かせることができなかった苦い経験があるので不安だったけれど、今回はちゃんと咲いてくれる。来年も再来年も、こうしてチューリップを見ては祖父を想おう。
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近所の何でも屋系文具店で選んだ色鉛筆のケースはコンコルドの絵(選択の余地ほとんど無し)。
その男の子のような絵が一時期恥ずかしくキティのシールを貼った。今となっては、キティのシールの方が恥ずかしい。 |
2004/04/06(火)
2月ほど前だったか、偶然にも大学の後輩が私の勤め先の近くにお勤めとの情報を得る。彼女とは在学中に数回会話を交わした程度の上、その後の交友も無いが、各学年女子数人の上、その情報がもたらされた経緯も非常に稀有な状況なので、こんな偶然を逃してはならじと、連絡を取りおしゃべりランチ。学校関連話で盛り上がり、先生(当時は助手)が、ミステリー作家としても活躍されているという驚きの事実も教えてもらう。その森先生のHP「森博嗣の浮遊工作室」を、時折覗いていて、雑誌でエッセイ連載をされている事は、知っていたけれど、会社で回覧された日経パソコンで、それを発見。エッセイの主題とははずれるが、冒頭に色鉛筆の白が早く短くなったと書かれている。白なんて使わなかったなぁと思いつつ自分の30年ものの色鉛筆を開いてみる。やはり減っていない。その上、他の色も、買い足していないもともとの色鉛筆が全て揃っている。いかに絵を書かなかったがよくわかる。白がいっとう最初に無くなるなんて、才能にあふれている人はどこか人と違うよねと尊敬し、色鉛筆が1本たりとも欠けていない私の絵心の無さに呆れる。それでも、30年以上前の色鉛筆を未だに、こんな状態で持っている、物持ちの良さは感心に値するかもと、いつもの事ながら自分には甘い。
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2004/04/05(月)
毎月届くレピシエだよりが、今回で終了との案内入。引き続き届けてもらうには、通販利用をという事で、早速ネットオーダー。毎年1回きり、恒例の通販利用(昨年はこちら)。今回は、茶器まで購入。茶葉の様子がよく見えるガラス製は、ほしいなと思いつつも、デザインが苦手だったりして小ぶりなモノを手に入れられずに居たが、いい感じのモノがあったのでグラスと共に。耐熱ガラスのグラスはプリンやムースにも使えそう!
購入リスト:さくら焙じ茶、鉄観音特級、桑の葉緑茶、CHAUD
LES MARRONS!、ルシアン、アジアン急須・筒型SV取手、アジアンカップ
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2004/04/02(金)
先日の事、友人パティちゃんと共に中尾万作磁器展が開催されている「うつわ一客」に行く。「器に強くなる」(こちら参照)にも掲載されているお店だけれど、好みとは違う器が大写しになっていた為か、気に留めていなかった。ちょっと気になっていた中尾万作氏の事を調べていて個展がある事を知り、パティちゃんを誘ってみる。大きなおうちが立ち並ぶ住宅街の一画。上品な作りの数奇屋風住宅がお店も兼ねている様子。二人でドキドキしながら入店し、一通り拝見。あれがいい、これがいい、と言いつつも高くて買えず、購入したのはこの小鉢のみ。お茶やお菓子をいただいたが、その器もまた良い感じ。たまたまなのか万作氏がいらっしゃり、他のお客様とお話される様子を伺うも、私自信は、お話する勇気も知識も無く残念。少しずつ気に入ったモノを揃えつつ、知識も身に付けたい。
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2004/04/01(木)
お料理に使う塩が変わったからと言って、その違いに気付くほど舌は肥えていないが、常時5種類の塩を使い分け。
一番たくさん使うのが「伯方の塩」。ほぼオールマイティに使用。塩茹でや塩焼きの他、他の調味料と合わせて使う時はこの塩。
「伯方の塩」を使いたいところだけれど、さっと手に取って、パッとふりたい時は、固結防止剤入りの「エンリッチ塩(クッキングソルトの場合もアリ)」。さらさらで粒が細かくべとつかないので、ステンレスの密閉されていない容器で使えるのがポイント。空煎りした米粒と一緒に容器に入れて使う。
お値段ちょっと高めなので、塩を大量に使うお料理には使えないけれど、塩のみで味付け、塩に左右されそうなお料理用が「海人の藻塩」と「アルペンザルツ」。この2つを和・洋で使い分け。おにぎり、お粥、手打ちうどん、パスタ生地、パン生地等々。
そして、卓上用には、岩塩orクリスタル塩。特にコレという銘柄はないけれど、卓上で挽きたてを使うのが美味しいような気にさせてくれる。
1つの塩で全て賄えるような気がしないでもないけれど、なぜかこだわって使っているこの5種類。その他、ハーブ入などもあり、いったい幾種類のお塩を使っているのか・・・。気になりつつも、減らす気は全く無し。
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