〜このホームページの開設にあたって〜
平成9年12月16日、小さな泣き声と共にひまわりは生まれてきました。
そして、生まれて間もないひまわりを
看護婦さんはわたしに抱かせてくれました。
その時、わたしは照れ臭くて何も言えず、
ただ、小さな体をそっと抱っこするしかありませんでした。
そして、おそらくそれがわたしが父親への一歩を踏み出した時だと思います。
現在、幸いにもひまわりは元気に毎日をおくり、
わたしたち夫婦に大きな喜びを与えてくれています。
このホームページは、そんなひまわりのいる
わたしたち家族の日常を綴ったものです。
特別なことは何もありませんが、
どうかゆっくりしていって下さい。
「そして、もしできることであれば、このホームページを見る